解決ドットコム · FREE TOOL
QRコード作成ツール
URL・Wi-Fi・連絡先などを入力すると、その場でQRコードができあがります。色やロゴを変えながら「読み取りやすさ」を確認し、リファンド方式の多言語案内カードやシール用の面付けもそのまま印刷できます。
登録不要・無料入力内容は外部に送信しません6種類のQRに対応5言語の案内カード
1
内容を入力QRにする情報を決める
2
見た目を整える色・形・ロゴ
3
保存・印刷画像・カード・シール
STEP 01QRにする内容を選ぶ
🌐URLウェブページ・案内ページ
📶Wi-Fi読み取るだけで接続
📝テキストメモ・案内文
📞電話・SMS発信・メッセージ
✉️メール宛先・件名を入力済みに
👤連絡先名刺代わりに登録
「example.com」のように入力しても https:// を自動で補います。
効果測定用のパラメータを付けるチラシ・店頭POPなど、どこから読み取られたかをGoogleアナリティクスで確認できます。
設置場所を選ぶと入力されます(あとから編集もできます)
チラシ
店頭POP
ポスター
名刺
レシート
SNS
QRに入るURL
URLを入力すると表示されます
表示
パスワードは「最近つくったQR」にも保存しません。
ステルス(非公開)ネットワークSSIDを隠している場合だけオンにします。
日本語・英語・中国語・韓国語にも対応しています。長い文章ほど模様が細かくなります。
読み取ったときの動作
電話をかける
SMSを送る
海外のお客様向けには +81(日本の国番号)から始め、先頭の0を外すと確実です。
本文にひな形を入れておくと、お客様が必要事項を書き漏らしにくくなります。
姓・名・会社名のいずれか1つは必須です。項目を絞るほど読み取りやすくなります。
データ量0 / 2,331 バイト
▼ できあがったQRを見る
STEP 02見た目を整える
カラー
コントラスト比 —
模様の形
■ 四角いちばん確実
▢ 角丸やわらかい印象
● ドットデザイン重視
汚れへの強さ(誤り訂正レベル)
中央にロゴを入れる(任意)
L約7%
M約15%・標準
Q約25%
H約30%
数字は「欠けても読み取れる割合」の目安。高いほど丈夫ですが、模様は細かくなります。屋外掲示やシールにはQ以上がおすすめ。
ロゴ画像は未設定ですPNG・JPG・SVG(2MBまで)。入れると自動で誤り訂正Hに切り替わります。
選ぶ
STEP 03貼る場所に合わせて印刷する
どのくらい離れて読み取りますか?
手元・名刺(30cm)
レジ横・卓上(60cm)
店頭POP(1.5m)
ポスター(3m)
看板(6m)
おすすめの一辺—cm以上
模様の細かさ—マス
案内カードの場合—
目安は「読み取る距離の約1/10」。模様が細かいQRほど、もう一回り大きく印刷すると安心です。
印刷するもの案内カードA4に1枚・多言語対応
シール面付けA4に同じQRを並べる
🖨 印刷プレビューを開く
印刷後は必ずスマートフォンで読み取りテストを行い、QRコードの周囲の白い余白を切り落とさないでください。
LIVE PREVIEW未作成
▦入力するとここにQRコードが
リアルタイムで表示されます
リアルタイムで表示されます
QRコードにする内容がここに表示されます
📱 スマホで読み取る体験をする
🌐
カメラに表示されるイメージ
実際の表示は機種・OS・アプリによって異なります。配布前に必ず実機でも確認してください。
読み取りやすさ— /100
QRを作るとチェックが始まります
画像サイズ
600px
1200px
2400px
PNGを保存
SVGを保存
画像をコピー
全画面で見せる
「全画面で見せる」は、スマホやタブレットの画面をそのままお客様に読み取ってもらうときに便利です。
HISTORY最近つくったQR
保存・コピー・印刷したQRがこのブラウザにだけ記録され、タップで呼び出せます(Wi-Fiのパスワードとロゴ画像は記録しません)。
このツールで作成できるQRコードは、案内ページなどへのリンクや情報の入れ物です。税関確認や免税申請、返金手続を代行するものではありません。免税の案内カードを使う場合は、店舗側で案内ページを公開したうえで、そのURLを登録してください。
画面の明るさを上げると読み取りやすくなります
閉じる(Esc)
